PHPのテンプレートエンジンであるSmartyの書籍です。
DreamweaverやXAMPPについても解説されているようだ。
Smartyと言うか、Smartyを使ったWEBアプリケーションについての本ってことか。
PHPのテンプレートエンジンであるSmartyの書籍です。
DreamweaverやXAMPPについても解説されているようだ。
Smartyと言うか、Smartyを使ったWEBアプリケーションについての本ってことか。
SNSエンジンOpenPNEをインストールしてみる。
データをダウンロードし解凍すると
中にフォルダが複数ある。
ブラウザでアクセスするのはpublic_htmlフォルダだけなので
他はブラウザのアクセスするフォルダの上で良いようだ。
public_htmlはSNSの管理画面も含んでいる。
http://ドメイン/?m=admin
別のドメインで運用するように設定できるようだ。
これはセットアップガイドに説明がある。
public_htmlを複製してサブドメインで設定してからアクセスしてみた。
モジュールが無効ですか?
管理画面用にサブドメインで設定してもパラメータは必要なのだ。
http://サブドメイン/?m=admin
そうですか...。
イベントだ!
「第1回 LOCAL PHP部 (aka PHP北海道) のつどい」がちえりあで開催されるようです。
日時 9/21(日) 14時〜16時ごろ
会場 ちえりあ サークル活動室4
札幌のちえりあなので近いなぁ。
あれあれ?どこでキャッシュされているのだろう?
ってことでキャッシュを消したい場合に...。
PHP スクリプトはしばしば動的に HTML を生成するため、クライアント ブラウザやサーバおよびクライアントブラウザの間でプロキシがキャッシュを 行ったりするべきではありません。多くのプロキシとクライアントでは、 以下のコードにより強制的にキャッシュを無効にできます。
PHPのフレームワーク「Zend Framework」の解説書です。
フレームワークの徹底入門が増えました。
本書では、インストール、基本操作、各種コンポーネントの利用方法を詳細に説明します。さらに実際のアプリケーションの構築も手順を追って徹底解説!
PHPのフレームワーク「CakePHP」の解説書のようです。
フレームワークも色々あって、どれも中途半端に探って終わっているなぁ・・・。
もっとまともに使ってみないと。
ユーザー認証機能やデータベースへのアクセスなど、本格的な Webアプリ作成に必要な機能があり、旧いPHP4との互換性もあります。本書はCakePHPの最新バージョンである1.2をメインとした初の解説書で、プログラムの自動生成機能であるBakeや各種の機能のカスタマイズについても詳しく触れました。PHPでサービスを作る際にぜひ利用したい情報が多く含まれています。
あぁ、これ使うと簡単だなぁ。
3行でサムネイル出力ができるのですね!
ダウンロードデータの中にサンプルもあるので、直ぐに使えると思われます。
http://phpspot.org/blog/archives/2007/02/phpphpthumbnail.html
Webアプリケーションと言うとPHPやJavascriptやFlashなど色々ありますが、そんなアプリケーション開発に役立つだろうか?
と言う本ですね。
セキュリティなどの説明もあるようです。
・対応言語:Perl、ActionScript、PHP、Ruby、JavaScript
さっそく書店で「CodeIgniter徹底入門」を購入。
環境構築から始まるのですが、本では
HTTPサーバ、PHP、MySQL
XAMPP
Eclipse
PDT(PHP Development Tools)
Pleiades (プレアデス) Eclipse プラグイン日本語化プラグイン
Pleiades
CodeIgniter(コードイグナイタ)
CodeIgniter
で構築。
そして「Pleiades All in One PHP」があると書いてあるが、見つからないのでPDTとPleiadesを個別にインストール。
Eclipseを起動し文字コードやデバッガーの設定をする。
レンタルサーバなどでの使用もサーバへフォルダをアップすれば使えそうだ。