「外部Javascriptソリューション」
Javascriptソリューションの実装前後の例では、記述の問題でFlashVarsなど値を渡すのが困難なに思われたのですが、外部Javascriptソリューションではもっと単純にタグを外部Javascript(document.write)で出力すると言うものなので、今まで通りに値を渡す記述が可能です。
<head>内で外部ファイルを呼んで、<body>内で関数を呼び出せばOK!
macromediaの最近のブログ記事
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10月18日現在、1位です!
内容がさっぱりなので、チラ見の方がほとんどです。
リンクとかクリックしてくださいな。
本日はFlashのTutorialなどやってみる。
基本的にはWEB上にヘルプがあり、それを見ながら
ローカルのインストールディレクトリになる
サンプルデータを使って進めていきます。
操作方法についてはチュートリアルさえやれば
何とかなるものです。
あとは、ディスカッションや本で分からない部分を調べればよい。
Actionscriptに関しては辞典など手元にあると良いでしょう。
ヘルプを見るとActionscript2.0にクラスが追加されているようだ
まだActionscript2.0もあまり使っていないので頑張ろう・・・。
まあ、エフェクトとか新機能の部分に関するクラスのようだ。
隠し文字の表示
Ctrl+Shift+8 (Windows) または Command+Shift+8 (Macintosh)
これは良いですね!全角スペースとか間違っていれると
scriptが動作しないので、初心者は動作しない原因を見つけられなかったりします。
環境設定で文字コードやタブの設定ができるのも良いです。
線のスタイルも追加されていますね!線端や結合です!
線を選択してプロパティを見ると、変更できるようになっているが
これがscriptでもできますよ!ってことだ。
ActionScript辞書もオンラインになったようだ。
最近購入したような気がしたが、また物足りなく感じるのが・・・。
MXよ、さようなら〜。
今日から8の出番です!
早速ダウンロードでアップグレードしてみた。
あぁ、インストーラーはアプリでばらばらかよ・・・。
DWでCSSレイアウトのページを開いてみた!
MX2004でも今ひとつだったレイアウトが
なんとまともに表示されている!使える!
そして、コードビューではタグや要素を自由に畳めます!
これは使いやすくなったもんです。
Contribute3がパッケージに入ったのと
Freehandが無かったのが良いですね。
Flashとか明日にしよ。
新しいバージョンの発表です!
Macromediaの最後のバージョンでしょうか?
次はAdobe製品として登場ですね。
Flash8は、文字にアンチエイリアスの設定が
細かくできるようです。
アップグレードの価格が気になります。
日本語版は年末かなぁ。
Dreamweaverの拡張機能でiMode拡張などありましたが
MX2004に対応した拡張でなかったのです。
最近、新しい拡張機能が追加された。
■Dreamweaver 拡張機能 for Movable Type 3
テンプレートをDWで編集できる機能の追加になっていて
MT側でテンプレートにリンクしているファイルを作り
テンプレートを直接でなく、リンクしているファイルを
編集する手法のようだ。
今度使ってみる予定。


