3Dを使えば裏表の表現ができて、さらに立方体の回転も表現できるのだろうかと試してみる。
裏の表示は反転してしまうので、あらかじめ反転した面を作る必要がありそうだ。
立方体はなんだかモデリングをしているような・・・。
3Dを使えば裏表の表現ができて、さらに立方体の回転も表現できるのだろうかと試してみる。
裏の表示は反転してしまうので、あらかじめ反転した面を作る必要がありそうだ。
立方体はなんだかモデリングをしているような・・・。
Flash CS4 の「3D変換ツール」を試してみる。
でも、「3D回転ツール」と何が違うのやら・・・。
位置の変化と回転のタイミングをコントロールするには、モーションエディタを上手く使えるようにしないと駄目なんですかね。
Flash CS4 の3D回転ツールを試してみる。
必要なのはオブジェクトの回転基準になる座標と、遠近を表す消失点の位置である。
オブジェクトを選択したときにでるサークルの中心が、回転基準の位置のようだ。
また、オブジェクトを選択するとプロパティで「消失点」や「遠近の角度」を指定できる。
Flash CS4 のインバースキネマティックを試してみる。
いままでのモーショントゥイーンはクラシックトゥイーンとなり、すっかりモーションの作成も変わってしまった。
CS4になった瞬間にFlashが使えますなんて恥ずかしくて言えない...。
お!ActionScript 2、ActionScript 3に対応している。
いまどき ActionScript 2 も解説しているとは!
と思って手に取って見てみるが、「月刊web creators」の連載をまとめてものでした。
入門書でもないし、サンプル集なのかなぁ・・・。
行番号は良いけど、行で囲まれたコードは見難く感じるから嫌いだ。
ActionScript クリエイティブテクニック[Flash CS3/8対応版]
http://www.mdn.co.jp/content/view/6966/
何だかマクロメディアっぽいパッケージデザインで発表された「Adobe CS4」ですが、気になるところはFlashの3Dとインバースキネマティクスですね。
http://www.adobe.com/products/flash/
標準で搭載されたらスクリプトを知らなくても使えますね...。
あとIllustratorの「塗りの変形?」マクロメディア系のグラデーション制御に近いハンドルが出て良さそうです。
http://www.adobe.com/products/illustrator/
今回は発表だけ?
出荷は10月ですか。
前回動かなかったProgressionのコンポーネントについて再度チャレンジしてみる。
Progression学習ノートを参考に
パネルが出ると言うことはインストールは大丈夫。
プロジェクト作成もフォルダができているので大丈夫。
怪しいのはProgressionシーンエディターの使い方のようだ。
プロジェクトを作成しindex.flaが開いている状態では「EasyCasting」がcomponentsレイヤーでステージ内に配置されている。
レイヤーはロックされた状態だ。
コンポーネントを使ってエフェクトを適用するには、シンボル内に使いたいコンポーネントを入れれば良いはずだ。
しかし前回はうんともすんとも。