RubyでCGIの続き…
手元にRubyの本があります。
が、CGIについては何も…
ネットで検索すると、あるじゃないですか。
でも手元に本も欲しいです…
さて、文字や変数の出力ですが文字の出力は
print "文字列"
putsやpもあります。
ヒアドキュメントも使えます。
print <<"HTML"
文字列
HTML
<<-にすると、終了記号の前のスペースやタブを無視します。
print <<-"HTML"
文字列
HTML //終了記号
変数の出力
print "<p>#{value}</p>"
2006年8月アーカイブ
今月の『日経ソフトウェア』(2006年10月号)ではRubyの特集を掲載しています。
読んでいると使いたくなるもので、更にWebで使うことを考える。
そうだ、CGIをRubyで作ろう!
作ったスクリプトを実行するには、サーバが必要ですね。
スタジオマップのサーバを使っているのですが、Ruby1.8が利用可能です。
しかも、文法チェックのサービスもあります!
http://www.sppd.ne.jp/kojin/spec.php
PerlのCGIは分かっているので、Rubyでの書き方さえ分かればプログラムは作れます。
ソースの冒頭に入力する言語までのパス
//Perlの場合
#!/usr/local/bin/perl
//Rubyの場合
#!/usr/local/bin/ruby
フォームデータの受け取りは標準モジュール(cgi-lib)を使って
require "cgi-lib"
Obj = CGI.new
value = Obj["value"] //変数に渡す
それにしても、式の最後にセミコロンを記述しないのが慣れない・・・。
Yahooショッピングもモバイルページがありますが、携帯がショッピングに利用されているようだ。
エミュレータでも見れますが画像が圧縮されて荒いですね。
札幌の鮮魚専門店、ホテルなどプロ御用達で値段も安く設定されています。
大三西澤商店
ロリポップサーバを使ったサイトの検索表示順位が話題になっている。
Webサイトで生活費を稼いでいる人には死活問題である。
yahooやgoogleの検索アルゴリズムやフィルターは公開されていないため、原因の特定は難しいだろ。
インフォメーションに設定を変えたと出ていますね、どうでしょう。
まあ、私も使っていますがね。
http://lolipop.jp/
AdobeがAjax用のJavaScriptライブラリー「Spry framework for Ajax prerelease 1.3」を無償公開しています。
JavaScriptはクライアントサイドのアプリケーションになるので、サーバサイドのPHPやCGIと組み合わせると、閲覧しやすい動的なサイトを制作できます。
http://labs.adobe.com/
『地獄の変異』
http://www.jigoku-movie.jp/
プロモーションです。
アマゾンのアソシエイト・プログラムに参加すると、アマゾンの商品を扱ったショップ風のサイトが作れます。
WEB上で設定をしていくので制作の知識などは必要ありません。
アマゾンショップがポンポン立ち上がるのだろうか???
こんなサイト
